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【ご寄付のお願い】OBJ支援活動

災害が起きる前から、
人とのつながりを育てたい。

OBJは、災害支援、生活困窮支援、こころの支援、子ども・若者支援を通して、
孤立しやすい人々に寄り添い、地域の中に支え合いのつながりを育てています。

この活動を支える

「食と防災」を考える|食は命をつなぎ、人と人との心をつなぐもの

傾聴 つながり支援 炊き出し

支援が必要になるのは、災害の後だけではありません。

大きな災害が起きた時、被害を受けやすいのは、もともと孤立していた人、
頼れる先が少ない人、心や生活に不安を抱えていた人たちです。

だからOBJは、災害が起きてから駆けつけるだけでなく、平時から地域とつながり、
いざという時に支え合える関係づくりを大切にしています。

OBJが取り組んでいること

つながり支援 傾聴

災害支援・防災

被災地での物資支援、戸別訪問、心のケア、フードトラック炊き出し、防災ワークショップを行っています。

生活困窮支援 フードトラック炊き出し

生活困窮支援

フードバンク、炊き出し、訪問支援を通して、見えにくい孤立や生活の困難に寄り添います。

BR仙台

こころの支援

専門スタッフによる相談、セミナー、居場所づくりを通して、心の回復と安心を支えます。

中高生会

子ども・若者支援

若者や地域の子どもたちが、信頼できる人や社会につながれるよう支援します。

寄付で支えられるもの

3,000円

フードトラック炊き出し1回分の一部を支えます。

5,000円

生活に困難を抱える方へ、食料や日用品を届ける支援になります。

10,000円

地域の居場所づくり、訪問支援、心のケア活動を継続する力になります。

小さな一歩が、支え合いにつながる

「今週末、家族とワークシートを使って話してみます。」
「災害伝言ダイヤル171を家族で試してみます。」
「一人では腰が重いけれど、こうした機会があると一歩踏み出せます。」

防災は、知識を得るだけではなく、家族や地域と話すことから始まります。
OBJは、こうした小さな一歩を生み出す場づくりにも取り組んでいます。

継続的なご支援が必要です

災害支援は、発災直後だけで終わるものではありません。
また、孤立や生活困窮、心のケアの課題は、日々の中で静かに続いています。

毎月のご寄付は、必要な時にすぐ動ける体制を支え、
平時から地域につながりを育てる力になります。

毎月の寄付で支える

BRクリスマス会2025

あなたの寄付が、
誰かの「孤立しない明日」につながります。

災害が起きる前から。
困難が深まる前から。
人と人とのつながりを育てる支援を、どうかご一緒に支えてください。

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