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SDGs

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オペレーション・ブレッシング・ジャパンは、「人々の苦難の連鎖を断ち切り、生きる希望を届ける」国際NGOです。
このページでは、「持続可能な開発目標(SDGs)」の一部についてご紹介します。

SDGsとは?

SDGs(Sustainable Development Goals:持続可能な開発目標)とは、2030年までに世界の貧困を終わらせ、「誰一人取り残さない」持続可能な世界の実現を目指す国際社会共通の目標です。貧困や飢餓、気候変動、教育など17の目標と169のターゲットから構成され、発展途上国のみならず、先進国を含め、全ての国が取り組むユニバーサルゴールとして掲げられています。

1貧困をなくそう

2030年までに、あらゆる場所のあらゆる形態の貧困を終わらせる

貧困をはじめとした脆弱な状態にある人々の基本的サービスへのアクセスと、経済的資源への権利の確保を目指します。
3すべての人に健康と福祉を

あらゆる年齢のすべての人々の健康的な生活を確保し、福祉を促進する

すべての人々を財政リスクからの保護し、質の高い基礎的な保健サービスへのアクセスを確保することを目指します。

4質の高い教育をみんなに

質の高い教育をみんなに

はたらきがいのある人間らしい仕事についたり、新しく会社をおこしたりできるように、仕事に関係する技術や能力をそなえた若者や大人をたくさん増やします。

8働きがいも経済成長も

働きがいも経済成長も

就労、就学及び職業訓練のいずれも行っていない若者の割合を大幅に減らすします。また、若者や障がい者を含むすべて人々の完全かつ生産的な雇用、また働きがいのある人間らしい生き方を達成します。
11住み続けられるまちづくりを

住み続けられるまちづくりを

すべての人が安全で不足のない、手ごろな住居および基本的サービスへアクセスできるようにします。水害や地震などで市民が被害を受けることを防ぐ防災活動も含まれます。
17パートナーシップで目標を達成しよう

パートナーシップで目標を実現しよう

多様なステークホルダーとの結束の強化を図り、相互に強く関連しているSDGs の達成に向けて取り組みを促進します。

企業とのパートナーショップ

オペレーション・ブレッシング・ジャパンのビジョンである「すべての人の苦難を断ち切り、生きる希望を届ける」社会の実現には、賛同し、力を貸してくださるパートナーの存在が不可欠です。オペレーション・ブレッシング・ジャパンは国内外での企業を多様なパートナーシップの事業を実施し、実績と経験を有しています。

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