80〜100人分の温かい食事を、これからも届けるために

FOOD TRUCK RELIEF

温かい食事を、
必要な人へ。

毎月、仙台市内で80〜100人へ温かい食事を届けています。食材や容器、燃料の価格が上がる今、この活動を続ける力を貸してください。

  • 1回80〜100食
  • 食と傾聴による孤立防止
  • 災害時の即応力にも

MORE THAN A MEAL

食は入口。
その先に、つながりがあります。

私たちが届けたいのは、食事だけではありません。食事を手渡し、話を聴き、「また来月」と言い合える関係を育てること。そこから、必要な支援や新しい役割につながっていきます。

食支援から接点が生まれ、
接点から信頼が生まれ、
信頼から参加と役割が生まれる。
OBJが目指す支援の循環を読む
80〜1001回に届ける食事
約30,000円〜これまでの食材費の目安
毎月地域で続ける炊き出し

THE CYCLE

一食から、地域の担い手へ。

人は、ずっと「支援される人」のままではありません。安心できる場所と小さな役割が、誰かを支える側へ踏み出すきっかけになります。

食支援
接点
信頼
参加・役割
地域の担い手

WHY WE NEED YOUR HELP

食材高騰のなかでも、
活動を止めたくありません。

寄贈食品だけでは献立を組めないことがあります。必要な時に必要なものを購入できる資金が、現場の柔軟性と安全性を支えます。

米・肉・野菜・調味料などの食材毎回必要
容器・カップ・衛生用品継続的に必要
フードトラックの燃料・運搬費継続的に必要
保険・安全管理・活動設備安定運営に必要

YOUR IMPACT

あなたの寄付が支えるもの

温かい食事

食材と消耗品を購入し、必要な人へ届けます。

つながりを育てる場

会話と傾聴を通じて、孤立を防ぎます。

災害時に動ける力

平時の経験を重ね、緊急時の即応力を保ちます。

READY FOR EMERGENCIES

平時の炊き出しが、
災害時の力になります。

調理、衛生管理、搬送、配食を日頃から繰り返すことで、災害時にも迅速に動ける体制を整えています。

FAQ

よくあるご質問

寄付は何に使われますか?

食材、容器、衛生用品、燃料、運搬費、安全管理、活動設備などに活用します。

少額の寄付でも役立ちますか?

はい。毎回必要となる消耗品も多く、金額にかかわらず活動を続ける力になります。

企業や団体として支援できますか?

まとまったご寄付、食品や消耗品の提供、ボランティア参加などでご協力いただけます。

KEEP THE TRUCK MOVING

食は入口。
その先に、人と人が支え合う地域を。

地域のつながりを守り、災害時にも動けるフードトラックを、あなたの寄付で支えてください。