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【世界の国々で】医療支援と心のケア支援

オペレーション・ブレッシング・インターナショナルによる医療支援と心のケア支援についてレポートです。

●ペルーから
二人の息子、ダニー君とジョディ君を抱き寄せるマリアさん。
腹部の痛みに悩まされていたマリアさんは、オペレーション・ブレッシングの子宮頸がん予防プログラムに参加した際、子宮頸管炎にかかっていることが判明しました。
オペレーション・ブレッシング・ペルーがマリアさんに必要な治療を施した結果、彼女は再び健康を取り戻すことができました。

【世界の国々で】医療支援と心のケア支援


●フィリピンから
先天性内反足を患っていたケイトちゃん。
オペレーション・ブレッシングのパートナーである「ミラクル・フィート」から必要な治療を受けた後、彼女の足は完治し、自分の足で力強く立てるようになりました。

【世界の国々で】医療支援と心のケア支援


●イラクから
長期にわたる紛争と暴力に苦しめられているイラクの子どもたちの中には、ISISの侵攻によって家を失った子も多くいます。

【世界の国々で】医療支援と心のケア支援

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【世界の国々で】医療支援と心のケア支援

オペレーション・ブレッシングによるアートセラピーのワークショップに参加した二人の男の子。

【世界の国々で】医療支援と心のケア支援

絵を描くという行為はとてもシンプルなものですが、そのシンプルな作業が、子どもたちの内にある苦しみや痛みを和らげるのに効果的なのです。

オペレーション・ブレッシング・インターナショナルは現在、世界39か国でさまざまな支援活動を継続しています。
災害・貧困・犯罪・戦争という苦しみの中でもがく人々。
オペレーション・ブレッシングはその苦難の連鎖を断ち切り、生きる希望と偉大な愛の力を証していきます。

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